シンガポールより発信しているICOでバンコク銀行とも提携を結び、いまアジア圏内で人気のICOといえる案件の紹介です。
こちらから購入できます。

貧困0をテーマに今、盛り上がっているICOの紹介です。

先進国向けのトークン(仮想通貨)ではなく、発展途上国へ向けたトークンです。紛争が起きている紛争地域や、経済力がない国ではインフラが深刻です。そんな国の銀行にもアクセス出来ない人々がおよそ、20億人もいるそうです。このICOの目的がそんな世界中の銀行にアクセスできない20億人の人々を「ブロックチェーンの技術で救う!」というものです。

everex wallet

ブロックチェーンの技術で救うために、世界中にeverex wallet(エヴァレックス ウォレット)を発信します。
ウェブだとここからサインアップしたら登録完了です。アプリでもAndroidで専用のアプリが配信されているみたいです。

紹介ページにこのウォレットの特徴が書いてます。その内容は

1、何処でもお金を借りれる
2、世界中に送金が可能
3、everexを外資に換金出来る
4、携帯電話で支払いが可能
5、ATMでの引き出しが可能(EVEREXのATM)
6、誰でも貸付が出来る

という点です。

何点か、紛争地域向けではない点もありますが(笑い9

お金を持っていなくても良いというところ

そうです、everex walletのIDと暗証番号さえ分かっていれば良いからです。そして、無料で法定通貨をeverex walletに預ける事が出来るというところです。スリや強盗など日常的に起こる紛争地域では、「暗号通貨の登場で安定化するのでは?」と期待がされています。プラットホームで使用される通貨はイーサリアムです。

ICOのトークン価格

トークンはビットコインとイーサで購入できます。

0.02BTC(約9537円)
0.2ETC (7362円)

から購入可能です。

イーサの方が、低価格から購入できます。

総発行量

そう発行量は、

22,700,000 EVX
クラウドセールでの目標:15,000,000ドル(約16~17億円)

とのことです、もうあまり時間もないので急いでください!