投資型クラウドファンディング

ソーシャルレンディングとも呼ばれ今、注目を集めているビジネスです。

私がオススメなのは、このクラウドクレジットという会社

国内クラウドファンディングの中でも最高峰級の高い期待利回りで海外に特化しておりラテンアメリカ、欧州、アフリカなど様々な地域に投資が出来る仲介業社です。1万円から投資可能で国内で唯一、総合商社(伊藤忠商事)が株主の安定した企業です。

仕組み

インターネット上でソーシャルレンディング業社が投資家と事業融資申込者の仲介にはいり、成功へつなげる金融サービスです。

今までは、銀行が行っていた企業のプロジェクト支援を私達が実施するということ。

何故注目されているのか?

利回りが他の投資と比べて高い事低金利時代の新しい資産運用 一万円からできる海外投資!ソーシャルレンディング

  • 預金・国債・公社債と比べ高い利回りが期待できる(5~14%)
  • 少額投資が可能だから
  • 低金利時代の新しい資産運用として
  • 株式市場などの動向に影響されにくいから多方面へ分散投資が可能
  • 投資案件によっては毎月配当金(金利)を得ることができる

例:カメルーン中小企業支援プロジェクト4号に100万円投資した場合の投資イメージがこちら

つまり、10万ほど投資していれば、毎月7700円の副収入が見込まれ、最大で、13.1%なので13100円の副収入が見込まれる計算になります。

IT技術の革新によるサービス効率化に伴い、大幅なコスト削減や柔軟性の高いサービスで、投資家、資金需要者の両者がWin-Winの関係を実現し、欧米での市場が急激に拡大しています。

投資には、リスクは付き物です。

そのため、投資は1点集中ではなく様々な角度で投資をしていく事が大事と私は考えます。

資産の分散にもなりますが、1番重要なのはリスクが分散されるという点です。

その1つとしてソーシャルレンディングも取り入れる事は良い手段と考えます。

デメリット

それを踏まえた上で、デメリットのお話。

事業に参加するという事は、リスクも存在します。

    • 貸付先の倒産リスクがある
    • 運営者のリスクも負うことになる
    • 中途解約はできないことが多い
    • 元本が保証されていない

参加するファンドにより内容は、異なりますが利回りが良い分、リスクも生じるということです。

ミドルリスク・ミドルリターンという事

  • 貸し手(個人投資家)側ではミドルリスク・ミドルリターン且つ、ほかの金融商品と相関関係(因果関係)が薄い新しい資産運用として利用
  • 借り手側ではリーマンショックを機に厳格化した銀行の融資を補完する新たな選択肢として
  • 産業面では運営費用を最小化することで、既存の銀行がカバーできない対象にも柔軟に資金を供給できる新しい金融サービス産業として

クラウドクレジットを選ぶメリット

 

利回りが高く、口座手数楼が不要で1万円からの投資が可能という事。

また、投資案件ですが、短期での報酬が望める案件も存在し、バックに伊藤忠商事がいることで根の太いソーシャルレンディング業社という事が分かるというところです。

始め方

↑のリンクから入り、新規会員登録をします。

まずは、簡単な情報を送ってアカウントの登録からです。

メールを送ったら確認メールが届くので、それを開きます。

その後

確認事項(事業内容など)、投資家適合性のチェック(年収など)、個人情報の入力(預金口座など入れます)、預託金に関する同意事項(元本及び投資により得た収入をアカウント内で管理出来る仕組み)

を入力し、登録をします。

その後、↓の流れになります。

1万円から気軽に投資が出来るので、試しに少額から始められる事をオススメします。